2018年01月31日

抗震牆結構的板柱節點構造應符合下列要求

    1、無柱帽平板應在柱上板帶中設構造制震阻尼器暗梁裂縫灌注,暗梁寬度可取柱寬及柱兩側各不大於1、5倍板厚。暗梁支座上部鋼筋面積應不小於柱上板帶鋼筋面積的50%,暗梁下部鋼筋不宜少於上部鋼筋的1/2;箍筋直徑不應小於8mm,間距不宜大於3/4倍板厚,肢距不宜大於2倍板厚, 在暗梁兩端應加密。

  2、無柱帽柱上板帶的板底鋼筋,宜在距柱面為2倍板厚以外連接,采用搭接時鋼筋端部宜有垂直於板面的彎鉤。

  3、板柱節點應根據抗衝鋼筋外露切承載力要求,配置抗剪栓釘或抗衝切鋼筋。
posted by 生理期保養 at 11:21| Comment(0) | 機械技術 | 更新情報をチェックする
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